【上方芸能な日々 落語】「第2回 天か市の会」*旧ブログ
帰阪中のお楽しみはなんと言っても上方芸能三昧。 とりわけ、歌舞伎、文楽、落語はとっても楽しいのン。 11月22日(土) 「第2回天か市の会」 会場の阿倍野区文の里「アークカルチャースタジオ」は実家最寄り駅から地下鉄谷町線…
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帰阪中のお楽しみはなんと言っても上方芸能三昧。 とりわけ、歌舞伎、文楽、落語はとっても楽しいのン。 11月22日(土) 「第2回天か市の会」 会場の阿倍野区文の里「アークカルチャースタジオ」は実家最寄り駅から地下鉄谷町線…
続きを読む →今回の文楽公演の目玉はなんと言っても「吉田清之助改め五世豊松清十郎襲名」でござります。 女形の大役を次々とこなす一方で、そのりりしい素顔同様の二枚目もこなすなど、進境著しい、脂が乗ってくる年代の人形遣いさんです。その襲名…
続きを読む →中環(Central)・藝穂會(Fringe Club) 香港島 一応、香港の金融・経済の中心地なんだけど ちょっと坂を上ると そんな雰囲気は消えて 昔の香港が。 言い古された言葉だけど 「スノッブ」な一角 このFrin…
続きを読む →とある噺家さんが、「男のステータス」にて自己分析してはったのがおもしろかったので、小生もやってみることに。 男のステータス(社会的地位) 1 車 免許はゴールド、香港の免許もあるが車が無い。丸10年運転していない。社用車…
続きを読む →いまひとつ、母国で何がどのように動いているのかわかってはいないのですが。 わからないなりに見てみますと。 この給付金は現ナマでもらえるのですか?それともクーポンみたいなのん? あるいはそれを銀行へ持ってゆくと、換金&…
続きを読む →「豊臣秀吉がまだ木下藤吉郎だったころ、琵琶湖の南に金目教という怪しい宗教が…」 赤影が帰ってきますよ!! 幼いころ、わくわくしながらテレビに釘付けになった、『仮面の忍者赤影』が放映当時の製作局・関西テレビの深夜枠で11年…
続きを読む →先日、たばこを買いに深圳へ。 どういうことかと言いますと、愛飲するセブンスターは香港にはありません。 香港国際空港の免税店か、深圳または珠海の中国側免税店で買えます。空港はチェックイン後だし、珠海は船で1時間半ほどなので…
続きを読む →金融危機により、突然の倒産や閉店、大規模リストラが急激に増えている香港。 「磐石の金融都市」と思いきや、意外ともろいよね。 小生を含む多くの市民が、SARS当時よりも経済は悪化すると見ていまして、雲行きはますます怪しいね…
続きを読む →捜してましたらポコッと出てきました。 前エントリで紹介した数年前の、吉本興業とROJAM(小室香港会社)のタイアップ記者会見。別にアタクシは記者でもなんでもないんですが、こういうところに呼ばれやすい体質でして…。 そのと…
続きを読む →朝からこのニュースで持ちきりですな。 報道にもあるように、彼の転落人生のきっかけのひとつとなったのが、香港。 ■香港事業の失敗 日本で頂点を極めた小室プロデューサーが転落する契機となったのは10年。香港に音楽関連会社を立…
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